ホーム / 用語集 / 貫目(氷の単位) Glossary 貫目(氷の単位) かんめ 氷屋が使う伝統的な重さの単位。一貫は3.75kgで、業務用の氷塊は「半貫」「一貫」の単位で取引されてきた。尺貫法が残る数少ない現役の商習慣で、氷屋文化の生きた痕跡でもある。 参照元 全国製氷冷蔵事業協同組合連合会 関連記事Ice純氷とは何か — 氷屋が48時間かける理由と、家庭の氷との本当の違いIceバーの氷はなぜ溶けにくいのか — カウンターの裏にある四つの仕事